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運気をあげるコツ オフィスの移転はいつがいい?

運のいい人は動きたいときにチャンスが来る!?
 
あなたの周りにこんな方はいませんか?
そんなに運気を気にしていないのに、動きたいときに動いてチャンスを掴んでいる人。
「運のいい人」って自然と動きたいときにチャンスが訪れるというか・・・
 
 
私が以前勤めていた会社の社長がそんな方でした。
支店を出したいと、物件探しをすると、たまたまいい物件がみつかったり、その物件は方位も、入居日も社長にとっては運気のいい日だったりと
 
 
そして、数年後、その支店はオフィスが手狭になってきたので移転しようと考えたとき、いい物件あったけれども、そのときは社長の運気があまりいい時期ではなく、目をつけていた物件は入居できる日が一年半後となります。
一年半後は、社長にとってはちょうど、運気のいい時期に入り、いい日に入居が決まったりと
 

お抱えの鑑定師さんがいるわけではないけれども、こういった大きなお金を動かすときは、みていただいている人がいたようです。
それは先代の社長のときから大きく何かを動かすときにはそうしていたようです。
 
 
面白いことに社長さんご自身が決めたあと、確認という意味でみていただいて、「たまたまいい時期だったから契約を決めました!」といつもお話していました。
 
 
この社長、頻繁に神社にお参りにいったり、お墓参りしたりされていました。
そして、気持ちも前向きであまりマイナスなことは言わない方でした。運のいい人は日頃から運が良くなることを実践していたりします。
こういう方は、何かを新しく始めようというときは、すんなりと準備が整うんですね。
 
 
運気に合わせてチャンスを掴むには臨機応変に

そして、先日ご相談にいらした、自営業の女性の方。
今借りているオフィスを移転したいというご相談。
 
 
なんでも3月にご自身が現在お住まいのところから北の方位に移動したいと考えていらっしゃいます。
どうしても移転しなければならないのであれば仕方ないのですが、悪くはないけれどもおススメできる方角ではないのです。そんなときは少し柔軟に考えて運気のいい方角に移転するのがベストですがそれは考えていらっしゃらないご様子。
 
 
また、今年はいろいろと新しいお仕事を予定されいるとのことですが、この方が動きたい場所は、なぜか「北」なのです。月によっては、辞めた方いい時期に「北」に動かなくてはならなくなってしまったり、こういうときはやるべきことを落ち着いてゆっくりと考えた方がよさそうです。

 
九星気学で中宮の意味は
 
この方、今年は九星気学でみると中宮といって真ん中に入ります。
九星気学を少しご存じの方は、「中宮」と聞くと八方塞がりをイメージされるのですが、「中宮」のときは八方うまくいくという意味もあります。
「中宮」に入ったときでも普段から運気を整えておくと八方上手くいき、いい仕事がドンドン舞い込んでくるのです。
 

それは、その人の普段の行いと心掛け次第。
常に少しづつ、運気を整えていくと、移動したいときにチャンスが自然と訪れたりします。
※この方の行いが悪いという意味ではありませんの誤解のないように
 
 
もし、今移動したいと思ったときに移動したい方角が悪くはないけどおススメできるところではなかったとしたら、臨機応変にご自身にとって運気のいい位置に変えてみると、どんどん運を掴んでいけるようになります。
 
 
九星気学を学ぶと、運気の使い方がよくわかるようになります。
そうやって少しずつ、少しずつ自分の中に欲しいエネルギーを蓄えていく事が、欲しいときに欲しいチャンスが舞い込んでくるようになるようです。
 
 
今日はお仕事の話しでお伝えしますが、恋愛運、結婚運アップもこうやって整えていくといいご縁が掴めるようになります。
 

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